体質改善チャンネル#130「乳酸菌が糖尿病を引き起こす!」

今回は「乳酸菌が糖尿病を引き起こす!」というお話です。

 

乳酸菌の摂り過ぎに関しては

これまでもお話してきましたが

なんといっても糖尿病との関連性です。

 

おそらく西洋医学の専門家は否定することでしょう。

乳酸菌が体にいいというのが一般的なお話です。

 

でも、本当にそうでしょうか?

乳酸菌やたらと強調するのはなんでですか?

何が体にいいのですか?

 

糖尿病の原因は、グルカゴンが多く分泌されることです。

グルカゴンは、低血糖になると分泌されます。

 

では、なぜ低血糖になるのでしょうか?

 

きちんと食べていても低血糖になるのは、

胃の乳酸菌が糖質を発酵させて「乳酸」に変えてしまうからです。

その分だけ糖質が減ってしまうから、低血糖になるのです。

 

そして、低血糖になるとグルカゴンが分泌され、

その量が増えていくと糖尿病になるのです。

 

何事もメリットがあればデメリットもあります。

 

ぜひ最後までご覧ください。